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検査機器のご紹介

フルデジタル超音波診断装置

フルデジタル超音波診断装置

心臓、腹部、甲状腺、頚動脈、下肢血管等の形態や血流(カラードップラー)を検査します。探触子を皮膚に接触させて、液晶画面に映し出される動画や画像から診断を行います。無害で苦痛はなく検査時間15-20分程度です。

多機能心電計

多機能心電計

心電図波形を自動検出する最新解析プログラムを搭載しております。

血圧脈波検査装置

血圧脈波検査装置

動脈硬化の早期診断や血管年齢の推定、上肢や下肢の血行障害を検出する血圧脈波検査システムです。検査時間は数分で苦痛はなく、生活習慣病の患者さんに特にお勧めします。

デジタルX線画像撮影装置

デジタルX線画像撮影装置

胸部や腹部レントゲンなどのX線撮影を行い、すぐに結果がでます。

自転車エルゴメータ

自転車エルゴメータ

安静時に検出できない狭心症や不整脈を運動負荷によりしんだんしたり、運動能力の評価目的で使用します。

生化学自動分析装置

生化学自動分析装置

肝機能、腎機能、コレステロール等を測定する装置です。10分程で検査結果がわかります。

自動血球・CRP分析装置

自動血球・CRP分析装置

白血球や貧血の有無等を測定する装置です。また、肺炎や腸炎など体内の炎症マーカーである炎症蛋白(CRP)を定量できます。数分で検査結果がわかります。

血糖・ヘモグロビンA1c 分析装置

血糖・ヘモグロビンA1c 分析装置

わずかな血液から血糖は瞬時、ヘモグロビンA1c(過去1-2ヶ月の血糖の平均を表す指標)は数分で結果がわかります。ヘモグロビンA1cは、糖尿病患者さんにおいてはコントロールを確認する必須の検査です。

血液凝固分析装置

血液凝固分析装置

血液の凝固能(固まり度)を計測します。心臓疾患などで抗凝固剤(ワーファリン)を服用している患者さんには、治療域を確認するのに必須の検査です。数分で結果がわかります。

血液凝固分析装置Ⅱ

血液凝固分析装置Ⅱ

コアグラチェッカーXS
血液の凝固能(固まり度)を計測します。 指先の採血で測定できます。

24時間連続心電図計測器(ホルター心電図)

24時間連続心電図計測器(ホルター心電図)

服の下に超小型サイズの心電図計を体に装着、24時間記録を行います。終了後は全ての心電図波形を解析して、脈拍数や不整脈、心電図異常を検知、診断します。入院の必要はなく、装着中、入浴や激しい運動以外は日常生活を通常通りに行えます(入浴可能検査器もあります)。

スパイロメータ

スパイロメータ

肺活量などの呼吸機能検査です。タバコ病(COPD)や気管支喘息や肺気腫など肺疾患の診断、治療効果の判定に有用です。

睡眠時無呼吸簡易検査器

睡眠時無呼吸簡易検査器

睡眠時無呼吸症候群は、肺や心臓に負担をかけ、高血圧症・動脈硬化疾患の原因にもなります。日中眠気の強い方や無呼吸を指摘されたことがある方におすすめします。検査器は、自宅での簡易検査が可能です。

尿分析器

尿分析器

尿中の蛋白や糖、潜血などを計測します。膀胱炎、腎臓病、糖尿病等、多くの病気の診断に有用です。

AED(自動体外式除細動器)

AED(自動体外式除細動器)

AEDとは、心室細動など心臓が痙攣し、ポンプ機能を失った際、体表にパッチを貼付して、電気ショックを与え、速やかに正常なリズムに戻すための機器です。心電図を自動解析し、電気ショックが必要な方にのみ電気ショックを流す仕組みであり使用が簡便です。

電子機器

電子機器

レントゲンや電子カルテのパソコンなど

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